坐骨神経痛に対する可視総合光線療法

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光線研究 第560号
坐骨神経痛に対する可視総合光線療法
坐骨神経痛の人の多くは、腰や下肢が冷えている傾向があります。
光線治療で十分に下半身を照射し冷え症を緩和することは症状改善に大変有効です。
また、腰の負担を軽減させるためには良い姿勢をとることが大切ですが、光線治療により筋肉の状態が改善されると正しい姿勢がとりやすくなります。
特に腹筋の筋力アップは坐骨神経痛軽減のためには欠かせませんが、光線治療を行うことで効率的な筋力アップが行えます。
肥満も腰や下肢に大きな負担となるため、症状悪化の大きな要因になります。
光線治療は全身の新陳代謝を活発にするため効率よく減量に取り組むことが出来ます。
治療用カーボン:痛みが強い場合は3001-4008番、しびれが強い場合は3002-5000番を使用。
症状により3002-4008番、1000-3002番、1000-4002番等を使用。
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