コウケントー光線治療の排泄・解毒作用を利用せよ。

白砂糖がダメとか、清涼飲料水がダメとか、白米がダメとか冗談じゃないよ。 白いものはダメで、黒い物が身体にいいって言うけど、たんぽぽは、両親にそんなことを気にせずに育ててもらったよ。 過剰な摂取量はいけないけども、世の中には、着色料などの添加物はいっぱいだー。 体は、そもそも生まれた時から、正常な働きを覚えていて、体に良い物、悪い物を区別し、吸収と排泄・解毒をちゃんとしてくれます。 ただ、年齢と共に、また生活習慣によって、体も疲れてくるから、内臓機能もそれなりの働きになります。 コウケントー光線治療は、当て続けることによって、血流、血行を良い状態に保ち、代謝を高く維持し、体温を内臓が良く働く温度(36.5℃)に調節してくれるように自律神経に働きかけます。 普段の食事をあまり気にしすぎることなく、スーパーの食材を調理して、食べればいいと思います。 ちなみに、普段から光線治療を行っている方は、栄養の吸収率が当てていない方に比べて30%~60%高く、排泄・解毒は当てていない方と比べると、ほぼ完全に排泄・解毒してくれます。 栄養の吸収を高め、不要なものを排泄・解毒する治療用カーボンは、3001-4008番、1000-4001番、3005-5000番など近赤外線を多く含むカーボンが最適です。 照射部位は、両足裏部・両足首部・両膝部・腹部・腰部・肝臓部(2号集光器)・後頭部(1号集光器)を合計40分間~1時間照射しましょう。
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