季節の変わり目で気温差のある時季に体調を崩された全身性エリテマトーデスの患者様、関節リウマチの患者様、シェーグレン症候群の患者様のコウケントー光線治療方法です。
持病が悪化したわけではなく、季節の変わり目に体調を崩された自己免疫疾患を患っている患者様の全身状態を良くする光線照射方法です。
症状は、頭痛・倦怠感・食欲不振・気持ちが悪い・便秘・起き上がれないなどです。
体調不良のコウケントー光線治療方法で、光線照射する部位は7ヵ所です。
①両足裏部 ②両足首部 ③両膝部 ④腹部 ⑤腰部 ⑥臀部 ⑦後頭部の7ヵ所を当てます。
この7ヵ所をしっかり当てれば、全身状態が良くなり、体調不良からの回復がとても早いです。
治療用カーボンですが、自宅治療は3001-4008番でいいと思います。
※たんぽぽ光線は7ヵ所すべて3001-4008番や3002-5000番などの組み合わせを使って7台同時光線照射を40分間行います。
全身性エリテマトーデスの患者様は1回のたんぽぽ光線で回復し、関節リウマチの患者様も1回のたんぽぽ光線で回復されて、シェーグレン症候群の患者様は3回のたんぽぽ光線で回復されました。
※寒暖差、温度差、気圧差、季節の変わり目などによる体調不良は上記の「両足裏部」「両足首部」「両膝部」「腹部」「腰部」「臀部」「後頭部」をしっかり光線照射されてください。
※全身状態を良くする「7つのツボ」です。
