Y・Yさん、39歳男性の急性膵炎の可視総合光線療法。

自営業をされているY・Yさんは、毎日の外食から病院で急性膵炎と診断されました。 治療用カーボンは3001-5000番を使用して、両足裏部20分間(足が冷たい)、両足首部・両膝部・腹部・腰部・背正中部(1号集光器)・膵臓部(2号集光器)を各10分間、後頭部(1号集光器)5分間照射。 どんな病気や症状でも足裏が冷えていると改善しにくいので、両足裏部をよく温めます。
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