Y・Yさん、17歳女性のてんかん・慢性扁桃炎の光線療法

11歳のときに、病院の治療を受けながら、体力をつけてあげたいと光線療法を始める。 発熱やけいれんが多く大変でしたが、なんとかお薬と光線療法をしっかり行い、高校卒業時には扁桃炎、発熱、けいれんはみられなくなった。 脳波検査では異常がなかったので、服薬は中止となりました。 現在でも、自宅でほぼ毎日、両足裏部・両膝部・腹部・腰部・後頭部または左右咽喉部の基本照射は継続中。
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