犬、猫、ウサギなど毛が多くてもそのまま当ててもいいですか。

犬、猫、ウサギなど毛が多くてもそのまま当ててもいいですか。

犬、猫、ウサギなどは毛がフサフサしていますが、そのまま光線照射を行っても大丈夫です。

しっかりと体内に光と熱のエネルギーが入っていきます。

(自然界で生きている野生の動物は決してお腹を見せることはなく、背中側からしっかりと太陽の恵みを享受しています。)

ただし、皮膚病や腫瘍などをもっている犬、猫、ウサギなどは毛を分けて患部に当たるように光線照射を行ったほうがより効果的です。

また、動物は興味本位?で光線の光を直接に見ますが、そのうちに目をそらすので安心してください↓

動物のコウケントー光線照射の基本は、体全体に光が当たるように行い、照射距離は30㎝~40㎝と十分な間隔を開けて、たっぷり当ててあげてください。(水分補給は忘れずに)

コウケントーカーボンは症状に合わせて組み合わせるのがいいでしょう。

痛みの光線(3001番)、癌の光線(1000番)、腎臓の光線(3002番)など、病気によって光を変えられるメリットを活かしましょう。

PAGE TOP