お問い合わせの足のむくみ、足の衰え、足の冷え、足のしびれなどのコウケントー光線照射方法。

お問い合わせの足のむくみ、足の衰え、足の冷え、足のしびれなどのコウケントー光線照射方法。

足のトラブルに関するお問い合わせを多く頂きました。

足のむくみ、足の衰え(歩くのが億劫)、足の冷え、足のしびれ、スポーツなどのよる足のこわばりや足の重だるさ感など。

ここではたんぽぽの臨床現場で実際に行っている照射方法をご紹介します。

患者さんにはまず上向きになってもらい、両足裏部・左右足首部を30分照射します↓

足裏部と足首部を同時照射すると、血行不良をいち早く改善してポカポカになり、しっかりと温まります。

次に横向きになってもらい、両足裏部・両足首部・両膝部・ふくらはぎ部を同時照射します↓

体力や体調などに考慮する必要がありますので、10分からはじめて段々と照射時間を延長し、最終的には30~40分程度当てれるようになると症状が良くなっていきます。

足のむくみや重だるさ感には3002-5000番。

足の痛みやこわばりには3001-4008番。

足の衰えや歩行がおぼつかない時には3000-5000番。

足のしびれは3001-4008番と3002-4008番の両方を使います。

一度、たんぽぽ光線を体験してほしいと思います。

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