小脳失調症の予防に可視総合光線療法

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たんぽぽのくさかべです。いつもブログをご覧くださりありがとうございます。
この写真は、娘の体調管理、風邪予防の光線照射中のものです。
子どもさんに光線療法をする場合には、1台~3台の光線治療器で合計10分間~20分間照射で十分です。
基本照射は、なかなかジッとしてくれないので、寝ている間に両足裏部に10分間、気になる部分に5~10分間照射します。
先日、甥っ子が小脳失調症で入院しました。
退院したら、再発予防と免疫力を高める意味で、光線照射をしてあげたいと思っています。
子どもさんの小脳失調症の光線照射は、両足裏部10分間、後頭部5分間照射。
ちなみに、虚弱体質の子供さんは、両足裏部や両膝部(各10分間)の光線照射を行い、なれてきたら、左右咽喉部(2号集光器使用)で各5分間照射をしてあげてください。
ご不明な点は、どうぞお気軽に名古屋市のたんぽぽ鍼灸指圧接骨院までお問い合わせください。
電話番号 052-723-7796 

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