初めの1~2カ月間は、とことんやってみることも必要かな

たんぽぽのくさかべです。いつもブログをご覧くださりありがとうございます。
今日は、光線の大ファンの患者様とお話しをしてまして、その患者様はこう言うんです。「やるからには、最初の1~2カ月間は、とことんやってみないと体なんてそう簡単には改善できないでしょ」って。
体が冷えていたり、代謝が低かったり、血行状態が悪かったり、低体温だったり、生活習慣病を持っていたり。
確かに、とことんやってみる勇気があれば良いのですが、そこはその方々の基礎体力や体質などに大きく違いがあります。たんぽぽではそのような荒療治は出来ませんが、その患者様の言うことはよくわかります。
光線療法の「深部温熱」と「光化学作用」を直接に体に照射すれば、身体は何らかの応答をします。
発熱、倦怠感、疲労感、眠気、湿疹が現る、排膿、痛みがより強くなる、症状がより強く出るなどの反応は必ずでます。特に、体力がない方はその傾向が強くでます。
ある程度、光線療法に対する体力、自己回復力、自然治癒力の強化が出来るまでは、苦しいかもしれません。
なので、ご自身の体と相談しながら、少しずつ、光線療法で身体を作り直していこうという考えです。もちろん、病院治療と併用です。
5000-3001番3001-3001番などで様子をみながら光線照射をしていきましょう。
光線療法で健康づくりをしたい方はこちらまでご相談ください。
光線療法って何と思う方はこちらをご覧ください。

PAGE TOP