体に変化を与えるためにコウケントーカーボン組み合わせを変えてみる

体に変化を与えるためにコウケントーカーボン組み合わせを変えてみる

たんぽぽの患者様から今使っているカーボンの組み合わせを変えてみるのはどうですか?というご相談が多いです。

カーボン組み合わせを変えてみることはいいと思います。ご自身に合ったカーボン組み合わせを持つことは光と熱がドンピシャ、どストライクなので、体に変化を起こしやすいのは事実です。

たんぽぽ光線の患者様がカーボン組み合わせを変えてみて変化のあった事例を紹介したいと思います。

①バセドウ病で3001-4008番→1000-6002番に変えて症状が落ち着いて一旦お薬を止めて様子見になった。

②胃腸の虚弱と腎機能低下で3002-5000番→3000-5000番に変えたら下痢が治まり食欲が湧いた。腎機能の数値は良くなった。

③癌ケアで1000-4008番→1000-6000番に変更したら痛みが和らぎ、腫瘍マーカーが落ち着いている。また骨転移の痛みも和らいでいる。

④リウマチ(自己免疫疾患)で3001-4008番・1000-3001番→3000-5000番や5002-5002番に変更したら節々の痛みが和らいでいる。

⑤間質性肺炎で3000-5000番・5002-5002番→3001-4008番や1000-3001番に変更したら進行が止まり改善傾向にある。

⑥慢性の腰痛・肩こり・頭痛で3002-5000番・3002-4008番→1000-6002番や3000-5000番に変更したら痛みが楽になってきた。※頭痛は1000-6002番のみ使用。

⑦骨粗鬆症・咳・血管年齢の老化で3000-5000番→3001-4008番や1000-3001番に変更したら骨密度アップ、咳は治まり、血管年齢10歳若返り。

⑧目の疾患で3001-5000番・3001-4008番→3001-6000番や3002-6002番に変更したら光線照射後に目がスッキリする感じがした。

※さらに身体に変化を起こさせるためには、「運動」です。ウオーキングがおススメです。家の中で足踏みをするだけでも十分です。ジムでランニングマシンを使って歩くのもOKです。1000歩から始める、5分から始めるなど少しずつ運動をしましょう。足腰強化が光線治療効果をより高めます。

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