A・S君9歳男子、月に1回は風邪を引くので虚弱体質のコウケントー光線治療

子どもの頃は、まだ体が出来上がっていないし、個体差(誕生月など)が大きく、他の子どもと比較しても意味がありません。 A・S君は、少し体が小さい方ですが、これも心配なさらずに。 ただ気になるのは、体温が低いかなと思うことぐらいで、食事も摂って、便通も良く、よく眠る。バッチリ! 子どもの身体を強くしたい、風邪を引きにくい免疫力アップの体質にしたい光線治療方法は、あります(^-^) おススメの治療用カーボンは、3000-5000番です。 両足裏部10分間、両膝部5分間、左右咽喉部(2号集光器←子どもなので)各5分間のみです。 根気に毎日、寝る前の日課にしましょう! 1ヵ月間続ければ、ほとんど風邪を引かなくなります。コロナだって安心(^^♪ 左右咽喉部はダイレクトに間脳の視床下部に刺激を与えますから、自律神経強化、免疫力アップ、内分泌を促進します。 間脳は成長ホルモンを分泌しますから、高校生まで当てていれば、しっかり・がっしりとした惚れ惚れするくらいの身体になります。 左右咽喉部は、大人の方でも、体力低下で疲れやすい、頭痛がよく起こる、扁桃腺が腫れやすい、のどがイガイガする、お酒を飲むと頭が痛くなるなどの症状にも良く効きます。 あと、子どもさんで、お腹が弱い子、疲れやすい子は、3000-5000番の代わりに3001-5000番を使って、腹部と腰部を各5分間追加照射します。 母親が自宅で光線治療を2週間しただけなのに、A・S君の食欲が増して元気になり、いつも朝グズグズしていたのが、自分からスッキリと起きるようになり、ビックリされています。 これからも、続けて行くようです。月に1回は様子を見せにたんぽぽに来るようです。 ↑たんぽぽの娘(3歳の頃、寝ている時に適当に光線照射(;^ω^))
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