歯の全般に関して相談を受けることが度々あります。
結論から申し上げますと、歯医者さんでしっかりとケアをしてもらってください。
「最近、歯が痛いんだよね~。ガラス管で痛い所を当てれば少しはマシになるかな?」と腰痛の光線治療に来られる50代男性の患者様。
たんぽぽは「あッ、無理です。」と答えました。
50代男性の患者様は、定期的に光線治療を受けにたんぽぽ光線を当てに来られますが、数ヶ月後に、「そう言えば、歯はどうなったんですか?」ってお聞きしたら、被せ物を外したら、化膿していて、歯の根っこを消毒してまた新しい被せ物をしたら治ったそうです。
歯は歯医者さんで診てもらいましょうね。
歯科治療と併用しても良いコウケントー光線治療は、白板症・口内炎・歯肉炎・抜歯後の痛み・歯茎の腫れ・歯茎の出血などはいいと思います。
コウケントーカーボン組み合わせは、3001-5000番・3001-4008番・3001-3001番などを使用します。

