お問い合わせをいただいたコウケントー光線照射方法。       ①頸動脈狭窄の光線。②慢性腎臓病の光線。③糖尿病の光線。

お問い合わせをいただいたコウケントー光線治療方法を皆様にシェアしたいと思います。

今回、たんぽぽ光線にお問い合わせをいただいた中から、頸動脈狭窄と慢性腎臓病、糖尿病を取り上げたいと思います。

この3つの疾患に共通点がありますが何だと思いますか?

それは、「動脈硬化」が原因であることです。

ということは、動脈硬化のコウケントー光線治療を行うといいんです。病気の光線治療だからと言って、頚部とか腎臓部とかみぞおちに当てる患部光線ではなく、全身光線を行うことが大切です。

動脈硬化のコウケントーカーボンは、「3001-4008番」です。

たんぽぽ光線の照射部位は、両足裏部・両膝部・腹部全体・腰部全体・背部全体・後頭部です。

照射時間は、6台同時光線照射で45分間です。

※腎臓や糖尿病が原因ではなく、心血管系の疾患で寿命を縮めることが多いですので、たっぷり当てましょう。

PAGE TOP