お問い合わせをいただいたコウケントー光線治療方法を皆様にシェアしたいと思います。
今回、たんぽぽ光線にお問い合わせをいただいた中から、頸動脈狭窄と慢性腎臓病、糖尿病を取り上げたいと思います。
この3つの疾患に共通点がありますが何だと思いますか?
それは、「動脈硬化」が原因であることです。
ということは、動脈硬化のコウケントー光線治療を行うといいんです。病気の光線治療だからと言って、頚部とか腎臓部とかみぞおちに当てる患部光線ではなく、全身光線を行うことが大切です。
動脈硬化のコウケントーカーボンは、「3001-4008番」です。
たんぽぽ光線の照射部位は、両足裏部・両膝部・腹部全体・腰部全体・背部全体・後頭部です。
照射時間は、6台同時光線照射で45分間です。
※腎臓や糖尿病が原因ではなく、心血管系の疾患で寿命を縮めることが多いですので、たっぷり当てましょう。
