M・Kさん65歳女性、アレルギー反応が出る恐れがあるのでコロナワクチン接種を医者からやらないと言われた時のコウケントー光線治療

去年、ピロリ菌の除菌治療でアレルギー反応が出たため、担当医からコロナワクチン接種はしないように言われました。 感染がとても心配ですが、コウケントー光線治療で感染予防の照射方法を教えてください。 たんぽぽ光線にお越しになる数名の方は、接種を控えるように医者から言われています。 このような場合の光線治療方法とカーボンの組み合わせを教えます。 治療用カーボンは3000-5000番と3001-4008番を2種類を使いこなします。 今日は3000-5000番で、明日は3001-4008番というように使います。 照射部位は、両足裏部20分間、両足首部10分間、両膝部10分間、ふくらはぎ部10分間、腹部10分間、腰部10分間、背正中部10分間、後頭部5分間、左右咽喉部各5分間。 これを毎日行っていれば、大丈夫ですよ。
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