頚部脊柱管狭窄症と腰部脊柱管狭窄症はコウケントー光線照射部位は同じです。
背骨という1本の棒の両端にある首と腰。
首が悪いとその歪みは腰へ、腰が悪いとその歪みが首へ波及してしまいます。
首、背中、腰のラインに沿って光線照射をよく行い、首~腰まである筋肉のこわばりを取り、血流を良くすると痛みが軽減し、関節の可動域が拡がります。
ただすぐに効果は出ませんので、根気に毎日の光線治療が半年、1年後に実を結びます。
たんぽぽでは、光線照射後に軽~くオイルマッサージ等を施して、さらに筋肉を柔らかくしていきます。