萎縮性胃炎のコウケントー光線治療のお問い合わせ多数

ピロリ菌の有無を調べる血液検査で数値が通常の3倍近くあったので、除菌治療を行うことになりましたが、光線治療で何とかなりませんかというお問い合わせです。 ピロリ菌の除菌は、光線治療では何ともなりません(-_-;) ですので、病院でしっかりと除菌治療を受けてください。 除菌を行うことで、将来の胃癌のリスクを減らします。 病院治療後は、コウケントー光線治療で胃腸の照射をしっかりと行いましょう。 治療用カーボンは、3001-4008番を使って、両足裏部・両膝部・下腹部⇒腹部⇒上腹部の腹部3ヶ所・腰部・後頭部・左右咽喉部をそれぞれ5分間~10分間照射。 胃腸、肝臓、膵臓、脾臓、胆のうなどには、腹部と共に背正中部の照射がおススメです。
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