腸の不調は万病の元。コウケントー光線治療でお腹ポカポカ♨

光線治療をする場合、全身をよく当てることが望ましいです。 たんぽぽでは、全身の部分でとくに、「下半身」と「お腹」の冷え、コリ、足の重だるさ、お腹の下痢便秘は体調が落ちているサインなので、本当の不調になる前にしっかりと両足裏部・両足首部・両膝部・ふくらはぎ部・後大腿部・左右下腹部・腹部・上腹部(みぞおち)を各10~30分間当てます。 では、お腹の不調が原因の一つといわれている病気や症状を見てみましょう。 便秘・腹部膨満感・頭痛・肩こり・肌荒れ・疲労感・大腸癌・潰瘍性大腸炎・大腸ポリープ・肝臓疾患・アトピー性皮膚炎・糖尿病・腎臓病・動脈硬化・脳卒中・痔などなど。 たかがお腹、されどお腹。お腹に限ったことではありませんが、体は全部で一つなので、一つが悪くなると、全身に広がるのでしょう。なので、病気や症状は多岐にわたります。 お腹の健康管理のカーボンは、3001-5000番、3002-5000番。 下痢便秘のカーボンは、3001-3002番、3001-4008番。 大腸癌、大腸ポリープのカーボンは、1000-4008番、1000-3002番、1000-3001番。 大腸憩室のカーボンは、3001-4008番、1000-3001番。 虫垂炎術後のカーボンは、3001-4008番、1000-3001番。 お腹のこわばりや冷えのカーボンは、3001-4008番、3002-4008番。
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