腰を据えてじっくりと治すことを忘れている。可視総合光線療法

たんぽぽのくさかべです。いつもホームページをご覧くださりありがとうございます。 まだ治らん、いつ治る?まあまあ、病院で検査をしてもらって原因が分かれば、あとはご自身の自然に任せて光線療法を毎日コツコツしてみませんか。 痛みが出る。すぐに病院へ。これは、大事なことです。早急に診てもらうことは大事です。 痛みだけに気を取られて、何で痛くなったんだろう?どうして痛みが出たんだろう?って考えてますか。 急性の捻挫や打撲などは別として、慢性の筋肉の痛みってほぼ生活習慣やクセ、姿勢の問題だと思っています。 ある一定の筋肉に繰り返しの負荷がかかり、ある日突然痛みが出現する。例えば、外反母趾が痛くてかばって歩いていたら、坐骨神経痛の様な激痛がお尻に走ったり。 病院で検査を受けて一安心。さて、次に、原因を思い出してみる。あれかな、これかな、そうそう生活を顧みることって大事。 鏡で自分の全身を見ることも大事。 椅子やソファに座っている自分の姿勢にふと気づいてみることも大事。 自転車や車に乗っている自分の姿勢に意識を持つことも大事。 痛みってしつこいですよ。光線を数回当てれば良くなるものではありません。 2週間、3週間、1ヵ月、3ヵ月・・・・。 でも原因が分かっていると何となく安心しませんか。 ゆっくり治してみるか!そんな私も常に体を意識して、痛みが出れば、あッ!ついついやってしまったクセ。(首を鳴らすクセ) どのくらいで治るかな?と痛みと付き合い、2ヵ月かかりました(-_-;)反省。
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