結石の疝痛発作時の可視総合光線療法

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光線研究 第541号
疝痛発作時の光線治療法
◆光線治療
疝痛発作時の治療用カーボンは、3001-4008番、1000-3001番、1000-4008番などを使用し、疝痛患部に30~60分間程度照射します。

痛みが治まってきたら両足裏部・両膝部・腹部・腰部を各5~10分間照射します。
疝痛発作が再発したときは前述の治療を繰り返して行います。
体調管理のための治療は、治療用カーボン3000-5000番を使用し、両足裏部・両膝部・腹部・腰部と後頭部を各5分間を毎日照射します。
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