犬や猫などにはどのくらい光線照射をしたらいいですか。

犬や猫などにはどのくらい光線照射をしたらいいですか。

犬や猫などの病気の症状や健康維持のためにコウケントー光線治療をされている方は多いと思います。

よくあるお問い合わせですが、犬や猫に1日何分くらい光線照射を行ったらいいでしょうかということですが、初めのうちは、怖がったり、警戒したりしますので、5分・10分程度の光線照射を行いますが、光線照射に慣れてくれば、「どれだけでも、好きなだけ当ててもいいですよ」と答えています。

犬や猫の体格によって集光器なし、1号集光器使用、2号集光器使用で光線照射を行います⇩

夏であれば、お部屋のクーラーを効かせて当てる、冬はお部屋を暖めて当てる。

犬や猫が納得するまで当ててあげても大丈夫です。飼い主さんが気にするのは時間ではなく、ワンちゃんや猫ちゃんの様子を見ながら判断してください。

たんぽぽの患者様で、癌や腎臓病の猫ちゃんに1日合計2時間~3時間当てていらっしゃる方もいます。

⇧光線研究所の向かいの空き地で1日中ひなたぼっこしている猫ちゃんがいました。

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