可視総合光線療法 お問い合わせ

たんぽぽのくさかべです。いつもホームページをご覧くださりありがとうございます。
お問い合わせの光線療法です。
①肌の色素沈着で悩んでいます。光線療法が肌に良いと聞きました。
実際に、色素沈着の症例はありますか。
たんぽぽ:今までに、50~60人ほどの症例はあります。
光線療法は、もともと皮膚に対する作用が良く、皮膚病に多く用いられています。
気になる部分だけでなく、全身の光線照射を行ってから、患部の光線治療に入ります。
治療回数は、50回~100回が目安です。
一度、体験に来てみてはいかがでしょうか。光線の気持ち良さが分かり、肌にスーッと光が入って何となく肌の調子が良いと実感できるかもしれませんよ。
②手の湿疹は良くなりますか。
たんぽぽ:手の湿疹の症例は、非常に多いです。
手に光線を当てなくても、全身照射だけで、良くなる方も大勢います。
手の湿疹が治る度に、体の異常が手に出ているのかと思うくらい、全身照射できれいになります。
③肺ガンの光線照射方法を教えてください。
たんぽぽ:現在、抗ガン剤治療中とのことです。
両足裏部30分間、両足首部・両膝部・ふくらはぎ部を各10分間、腹部・腰部・背正中部(1号集光器)を各10分間、左右咽喉部(1号集光器)を各10分間、鼻部(2号集光器)5分間照射。
しっかりと体力をつけるために、「肉」を食べ、よく体を温めて、鼻や耳やのどに光線照射を行い、風邪などの感染予防を心掛けてください。
PAGE TOP