尋常性疣贅(イボ)のコウケントー光線治療方法は、病院を受診して診断を受けたら、できれば病院治療の前に1週間程度イボとその周辺にしっかりと光線照射を行ってから病院治療を受けられると綺麗にイボが取れます。
また病院治療後は、イボのあった部位に光線照射を行って皮膚免疫向上と強化のために光線照射を定期的に行うといいでしょう。
首から下に出来た尋常性疣贅(イボ)は、3001-4008番・3000-5000番などを使います。
首から上に出来た尋常性疣贅(イボ)は、3001-4008番・3001-3002番などを使います。
照射時間は10分間~30分間。※光線照射後は必ず保湿をすること。

※再発を繰り返す場合は、病院治療と併用して1000-5002番、1000-4008番、1000-3001番などを使います。
※イボの光線照射だけでなく、身体の他の部位に感染しないように週1回は全身光線も取り入れましょう。

