お問い合わせの逆流性食道炎のコウケントー光線治療

T・Kさん50歳女性の方から逆流性食道炎のお問い合わせです。 自宅で両足裏部・両膝部・腹部・腰部・背中に光線照射をしています。 それぞれ10分間くらいずつ当てています。腹部に当てている時は、たまにキューッと痛みが走ることがありますが、大丈夫です。 普段は忙しいため、週末に1回くらいしか光線治療はできません。それでも半年間続けていますが、なかなか良くなりません。 逆流性食道炎に効く光線照射方法があれば、教えてください。 たんぽぽ:疲れた体を元通りにする光線治療ですが、照射方法はいいですよ。 できれば、後頭部や左右咽喉部にも光線照射を行うといいかもしれません。 また、足裏部や背正中部はもっと当てた方がいいかも。(20分間~30分間) 治療用カーボンは、3001-4008番を使っているそうですが、OKです。 または3002-4008番でも効果が出ることがあります。 なるべく睡眠時間を長く取って、寝る前は少しだけの食事にして、とにかく体を休めることを心掛けてくださいね。
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