K・Aさん42歳女性、乳癌術後に抗ガン剤治療で腫瘍マーカーが下がらない時のコウケントー光線治療方法

乳癌術後は、多少の腕のむくみや手術痕のツッパリ感、腕を上げにくいなどの症状はあったが日常生活には問題なく、抗ガン剤治療中です。 数値が8程度なら大丈夫と言われたのですが、担当医の先生が思っているほど腫瘍マーカーが下がりません。 自宅で1000-4008番を使って両足裏部・両足首部・両膝部・腹部・腰部・背正中部・後頭部・傷口部・右腋窩部を1日2回ずつ10分間程度当ててます。 やり方が間違っているのでしょうか?教えてください。 やり方は、全く間違っていませんよ(^-^)大丈夫です! たんぽぽの臨床で、腫瘍マーカーを気にされている方は上記の照射にプラス、「左右咽喉部」を当てています↓ 左右咽喉部は、「自律神経系」・「免疫系」・「内分泌系」を司っている部位ですので、身体に上手く作用して光線治療効果を高めて、腫瘍マーカーを下げることがあります。
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