76歳男性の非常に珍しい心臓腫瘍術後のコウケントー光線治療

76歳男性の非常に珍しい心臓腫瘍術後のコウケントー光線治療

ある朝、起きた時に異常に体がだるく、動けなく、何かおかしいと救急で搬送された。

病院で検査を受けたところ、なんと心臓にピンポン玉の腫瘍が見つかりました。

その病院では手術は出来ないので緩和ケアを紹介されました。

ここで奇跡が起こり、たまたまその病院に健診のために訪れていた医師が心臓腫瘍のレントゲン写真を見て、「私なら手術が出来る」とその先生の病院に転院して、1週間後に手術を受けました。

手術は無事に成功して、2週間後に退院。弱って低下した体力をつけるためにコウケントー光線治療を受けにたんぽぽ光線に行きました。
(※光線治療は知っていて、自宅に1台の光線治療器がありますが全く使っていませんでした。)

76歳男性の方は、お顔の血色は悪く、弱々しく、何とか歩けますの状態です。

心臓の光線、体力低下の光線、健康管理の光線は、
①横向きで、両足裏部・両足首部・両膝部の3か所を15分間光線照射。

②上向きで、両足裏部・左右首すじ部の3か所を15分間光線照射。

これだけで、血流改善、術後の体力回復などに効果を発揮します。

治療用カーボンは何でもOKです。

76歳男性の方は、週2回のたんぽぽ光線を2か月間継続して、体力がついて、食欲も以前のように食べられる、睡眠も良好になりました。

現在の光線照射は、両足裏部・両足首部・両膝部・腹部・腰部・肩甲骨間部を30分間光線照射と、上向きで両足裏部・左右首すじ部を15分間光線照射しています。
※月2回の通院と自宅では両足裏部のみを1時間光線照射です。

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