40代女性、子宮体癌で子宮と左右卵巣と鼡径リンパ節の切除手術。コウケントー光線を術前に受けて、術後の痛みが全くありませんでした。

40代女性、子宮体癌で子宮と左右卵巣と鼡径リンパ節の切除手術。コウケントー光線を術前に受けて、術後の痛みが全くありませんでした。

不正出血や体のだるさ感が相当にあり、病院を受診したら大きな病院を紹介された。そこで子宮体癌と診断を受けて、さらに詳しく検査を受けるために検査入院をした結果、リンパ節にも転移、左右卵巣も切除することを伝えられた。

開腹手術をする予定で、その間、何かしておきたいと思い、主人が定期的に通っている光線治療を受けに一緒にたんぽぽ光線を当てることにした。

40代女性の方は、たんぽぽ光線(7台40分間)を手術前までに12回受けられました。それから手術を受けましたが、麻酔が切れた後も痛み止めを服用することほどの痛みではなかったため、2週間の入院予定が早まり、10日で退院できました。

退院したその日にたんぽぽ光線を受けに見えました。これから抗がん剤治療を4回受ける予定で、週2回のたんぽぽ光線に通いました。4か月間の抗がん剤治療中(4か月間で34回の光線治療受ける)も、副作用はほとんどなく、便通が良く毎日3回~5回ありました。

足のむくみや腸の癒着もないようで、たまにホットフラッシュがある程度です。

自宅に光線治療器を1台購入して、腹部の光線を毎日40分間行い、月1回のたんぽぽ光線を継続していく予定です。

※これから手術や抗がん剤治療を始める方は、出来るだけたっぷりの光線を当ててください。当てた回数や時間が多いほど、術後の痛みはなく、また抗がん剤治療の副作用が軽減されます。

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