ある朝、起きたら左手のひらの痛みとしびれがあった。肩コリかなぁと気にせずにその日を過ごしていたら、翌日に左手のひらに水疱ができて痛みが強くなっていて、大慌てで病院へ直行。
病院の先生は、見た瞬間に「あ~、帯状疱疹ですね。」
1週間ずっと帯状疱疹のお薬と痛み止めを服用して、とりあえずブツブツは治まったけれども、痛みとしびれがあって、2週目は痛み止めだけを服用。
しかし、なかなか痛みは治まらず(-_-;)
助けを求めてたんぽぽ光線へ直行。
たんぽぽ先生は、「せっかくだから両手と両足裏部に光線当てますね。」
光線照射時間は1時間。これを毎日通院して6日目には手は綺麗になり、痛みは消えました。
※帯状疱疹後神経痛には、3001-4008番が良く効きます。1000-3001番はもっと効きます。
※帯状疱疹後神経痛の出ている部位を1回の照射時間は最低1時間当てること。これを1日2回~3回行います。
早い方で1週間で痛みは治まり、遅い方でも1か月で痛みは治まります。
但し、帯状疱疹後神経痛を数か月間放置した場合は、毎日の光線治療でも3か月~1年かかる場合がありますが、少しでも良くするために光線を当てまくってください。

