コウケントー光線治療は当てた分だけ体力がついて元気になります。いつまでも5分、10分の光線照射ではダメです。

コウケントー光線治療は当てた分だけ体力がついて元気になります。いつまでも5分、10分の光線照射ではダメです。

夏本番ですが、太陽の照りつける日差しで肌が痛いですね。また体温超えの暑さが半端ではありません💦

こんな暑い夏にコウケントー光線治療だなんてと思われるかもしれませんが、実際に光線を当ててみると・・・、あれ?太陽の照りつける日差しと全く違うことに気づきますよね。

太陽の日差しは肌に刺すような表面の熱さですが、コウケントー光線治療は肌を透き通って深部に入って行く感じでとても気持ちいいです。

深部にずーっと入っていくコウケントー光線の光と熱は、すべての細胞を活性しますので出来るだけ当てる時間を増やしますと、さらに細胞は活性しまくります。

全身の細胞が活性すると身体に何が起きるかと言いますと、
①体が良く動く。
②疲れにくい。
③食欲が湧く。
④朝までぐっすり眠れる。
⑤免疫が高まって風邪を引きにくくする。
⑥病気の進行が遅い、止まるなど。

光線治療効果を引き出すコツは、カーボンの組み合わせもありますが、それよりもまずは光線照射時間を延長してみると、光線治療効果を実感できます。

5分から始めて10分に延長照射して、大丈夫だと思えば15分に延ばして、体がしんどくなければさらに20分当ててみることが大切です。最終的には40分当てられる体にすると相当に体力、自然治癒力が高まります。

たんぽぽ光線に通われている97歳女性の患者様は4台40分照射。90歳女性の患者様は5台40分照射。84歳女性の患者様は6台45分照射。81歳男性の患者様は6台35分照射など、高齢であっても光線治療に慣れると、平気で光線治療を受けて、光線照射中はぐっすりと寝ています。

光線照射後は、体のだるさが消えてスッキリ軽くなって気持ちが良かったと言われます。

昨日は88歳女性の患者様ですが、月2回の6台35分の光線治療を受けられていますが、4年前に診断された肺癌(病院治療は受けていません。)が小さくなっていると病院で言われたと娘さんが教えてくれました。この88歳女性の患者様も光線を受ける度に気持ちが良いと仰ってくれます。
(※誤解を招く恐れがありますのでご注意して欲しいですが、光線で癌が消えることはありません。)

まとめ
コウケントー光線治療は「体力療法」。当てた分だけ体力が増して、体力・自然治癒力・抗病力などが高まりますので、光線照射時間を適宜延長して当てるといいでしょう。

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