50代女性、病院で検査をしてもらい、これといった原因の分からない疲れや肌の湿疹にコウケントー光線治療。

50代女性、病院で検査をしてもらい、これといった原因の分からない疲れや肌の湿疹にコウケントー光線治療。

親の死別や子供の就職活動や自分の転職などが重なって半年以上も異常に疲れが続くので、病院で3日間続けて検査を受けたが、2週間後の検査結果は、血圧が高いくらいであとは特に異常はないですと言われました。

病院の先生からは、少しまとまった休みを取って心身の休養をされるといいでしょうと言われました。

異常がなかったのはホッとしましたが、少しでも早く元気になりたいし、首や耳周りの痒みを何とかしたくて、以前コウケントー光線治療を受けていたたんぽぽ光線に4年ぶりに行くことにしました。

なかなか取れない疲労と首や耳周りの痒みのコウケントー光線治療方法は、たっぷりの光線照射を行うことで体調が上向きになっていきます。

元気になる光線照射部位は、「左右咽喉部」です。首や耳周りの痒みもあるのでカーボンは3001-3002番を使って両足裏部と左右咽喉部を15分間照射。

そして横向きになって両足裏部・両足首部・両膝部・臀部・腰部・腹部・後頭部の7ヵ所を30分間~40分間光線照射します。
(カーボンは3001-5000番・3002-5000番・3000-5000番などをミックスして当てます)

久しぶりの全身7台同時照射で汗がじわーッと出て、体が軽くなってスッキリして気持ちが良く、首や耳周りの痒みの少し和らいだ感じですと言われました。

毎週1回の7台全身光線(←たんぽぽの特別コース)を3か月間継続したところ、本来の元気を取り戻して疲労感で身体が重だるいのはなくなり、1日中元気に動けて、夜は熟睡できて、食欲も湧いてきたそうです。

血圧は初めは150/100mmHg➡3か月後は120/70mmHgに安定しています。

いつの間にか、首や耳周りの痒みはなくなり、仕事に集中できるようになりましたと喜んでいます。

夜勤のあるお仕事なので、これからは月2回~1回の全身光線を継続していく予定です。

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