犬、猫などの毛がフサフサしていてもそのまま当てるのですか?

犬、猫などの毛がフサフサしていてもそのまま当てるのですか?

基本は、毛がフサフサした状態のままでコウケントー光線照射をしてください。

ただし、ケガや皮膚病がある時は毛をかき分けて皮膚に直接照射します。

照射距離を30㎝くらい離して当てるといいでしょう。

ワンちゃん、猫ちゃんの中には光をジッと見つめることがありますが、気にしないくても大丈夫です。

勝手に目をそらしますから。

たんぽぽの患者さんから送ってもらった犬ちゃん、猫ちゃんの光線治療の風景です↓

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