例えば、呼吸器系なら3000-5000番、胃腸の消化器系や腎臓なら3002-5000番、肝臓なら3001-4008番という風にカーボンの組み合わせにはテッパンがあります。
テッパン以外にも、良く効くカーボンの組み合わせがあります。今回は、たんぽぽの臨床現場で発見した別のカーボンの組み合わせをシェアしたいと思います。
①呼吸器系3000-5000番➡3001-4008番も良く効きます。
②胃腸や腎臓3002-5000番➡3000-5000番も良く効きます。
③肝臓3001-5000番や3001-4008番➡6000-6000番や6001-3001番、6003-3001番も良く効きます。
④リンパ浮腫3002-5000番➡3007-6006番や3007-3002番も良く効きます。
⑤パーキンソン病4006-4007番➡1000-3001番も良く効きます。
⑥皮膚疾患3001-3002番➡6006-3001番も良く効きます。
⑦しびれ3002-5000番➡1000-3001番も良く効きます。
⑧癌全般1000-4008番➡4000-5000番や1000-6008番も良く効きます。
※光線治療に慣れて来ましたら、5分、10分と言わずに、30分、40分と当てるか、または1日2回~3回当てると効果が高まります。

