すぐに諦める方が多い脊柱管狭窄症、変形性腰椎症、後縦靭帯骨化症、すべり症のコウケントー光線治療
背骨の疾患である、脊柱管狭窄症、腰椎変性症、すべり症などは、なかなか効果を実感できずに、諦めてしまうことが多いです。
でも、コウケントー光線治療を根気に行い続ければ、必ず何らかの答えを身体が出してくれます。
①A・Kさん67歳女性、腰椎椎間板変性症。
10年以上も続く腰痛があり、病院でリハビリをしてもなかなか痛みが引かず。
知り合いの紹介でたんぽぽへ。
週に2回の通院治療を半年間続けて、快方に向かいました。
②N・Hさん50歳男性、腰椎椎間板ヘルニア。
病院治療などを経て、たんぽぽへ。
始めの2ヵ月間は週に3回の通院治療。その後、3ヵ月目から週に1回の通院治療。
1年間根気に通院されて、快方に向かい、痛みは完全に無くなりました。
③M・Kさん55歳女性、頚部後縦靭帯骨化症による手のしびれ。
病院での投薬でなかなか改善せず、試しに光線治療を受けにたんぽぽへ。
何となくいい感触だったので継続してみることに。
週に1回の通院治療を7ヵ月間。手のしびれはほとんど感じることがなくなり、現在は自宅で治療中。
④H・Yさん62歳女性、脊椎変性すべり症。
自宅に光線治療器を持っているけども、自分では痛くて出来ないのでたんぽぽに来院。
週に1回~2回の通院治療を1年間継続し、痛みが完全に無くなる。
⑤W・Aさん65歳男性、腰部脊柱管狭窄症。
1度手術をされたが、再発。激痛で整体や鍼灸などを試すも改善せず。
自宅に光線治療器があり、通院治療週1回と自宅治療毎日行う。
治療1年後、脊柱管狭窄症の痛みと右下肢のしびれが完全に消失。
背骨の疾患は、時間がかかりますので、途中で諦める方が多いですが、根気に半年、1年続けると、良い結果が出ますから腰を据えてコウケントーを当て続けましょう。