お問い合わせの肺癌、子宮頸癌、肝臓癌の手術前のコウケントー光線治療

お問い合わせの肺癌、子宮頸癌、肝臓癌の手術前のコウケントー光線治療

どんな病気で手術を受けるにしても、全身状態が良い方が手術後の経過は安定します。

たんぽぽでは、将来的に手術が必要になる可能性の病気には半年前、1年前から徹底的にコウケントー光線照射を行い、少しでも全身状態を良くしています。

全身状態とは、血流改善、体温アップ、体重増加、食欲増進、睡眠良好、疲れにくい体力作りなど基礎体力のことですが、手術によるダメージに負けない強い体に仕上げた上で、手術に臨んで欲しいです。

今まで、肝臓癌、肺癌、子宮頚癌、卵巣癌などで手術前に20回~40回のコウケントー光線治療を受けてから手術を受けられた方は、手術後5日前後で退院されたその日にたんぽぽ光線を受けに見えました。

手術前に十分なコウケントー光線を受けた方は、手術痕の痛みがほとんどないこと、体力が低下していないことです。痛みがない、体力があるということは、日常生活にすぐに戻れることを意味します。

よく食べられます、良く動けます、よく寝られます。だから術後の回復がとっても早いです。

今までのたんぽぽの臨床で言えることは、手術までの間は、1日も欠かさずに毎日全身光線を行ってください。

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