50歳を過ぎたら頸動脈狭窄、動脈硬化、脳梗塞、心筋梗塞などの原因のプラークを作らないコウケントー光線治療全身照射。

50歳を過ぎたら頸動脈狭窄、動脈硬化、脳梗塞、心筋梗塞などの原因のプラークを作らないコウケントー光線治療全身照射。

たんぽぽ光線は、6台光線・7台光線・8台光線と多くの光線治療器を使って全身を一度に照射します。

自宅治療では体験のできない光線治療を受けてもらい、大袈裟な表現で言えば、コウケントー光線治療の真髄を感じて欲しいと思います。

全身光線を受ける患者様は、体が軽くなって詰まっていたものが流れた感じがする、頭重感が取れて頭のモヤモヤが無くなりスッキリする、全身倦怠感が一気に取れた、血液が全身を巡っているのが分かるなどと言われます。

その結果、病気の数値が落ち着いてきた、血管年齢が10歳も若くなった、内臓機能が正常になった、寝つきが良くなった、疲れない、肌が綺麗になってくすみやシミが消えた、胃腸の調子が良くなり食欲が湧いて体力が付き、便通も良くなったなどと報告をしてくれます。

コウケントー光線治療の目的は、
①体内の血流を詰まらせたり滞らせないようにしっかり流すこと。
②深部温熱作用で体内深部に熱を届かせて内臓機能や免疫力を高めます。
③光化学作用でビタミンD、ミトコンドリア活性、一酸化窒素産生、抗菌ペプチド産生など数多くの生理活性物質を産生して全身状態を良くします。

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