普段からたっぷりのコウケントー光線治療を当てていると病院治療が軽く済んでしまうことが多い。そんな症例です。

普段からたっぷりのコウケントー光線治療を当てていると病院治療が軽く済んでしまうことが多い。そんな症例です。

①50代女性、70代男性他多数、内痔核を無くす注射で反応なし。内痔核の注射後は、気分が悪くなったり、発熱があったり、痛みが続いたり、出血が多かったりしますが、コウケントー光線治療を普段から継続されていると注射後の副作用はありませんでした。

②30代、40代女性他多数、帝王切開後の傷口の痛みが全くなし。妊娠が分かってから毎週1回のコウケントー光線治療を約10か月間継続した結果、帝王切開後の痛みが麻酔が切れた後もなく、1週間ほどで退院できた。

③40代男性の肛門周囲膿瘍で手術しか治らないと言われましたが、毎日帰宅後にお尻に光線照射を10分間~30分間を4年間当てていたら、いつの間にか、ひどい肛門周囲膿瘍が消えていた。

④20代女性、30代女性、40代女性他、アトピー注射をすると必ず結膜炎を起こすと言われていたが、普段からコウケントー光線治療を当てて、アトピー注射を受けている間も欠かさずに光線照射を受けていたら、とりあえず10回のアトピー注射をしている間も何も副作用はなくやり切れた。

⑤30代女性、40代女性他、子宮筋腫の手術の約1年前からコウケントー光線治療を始めた。自宅とたんぽぽ光線の併用で行った結果、手術後の痛みはなく、傷痕もすぐに目立たなくなり、出血も少なく、筋腫だけを綺麗に取り除いてもらえた。

⑥40代男女、50代男女、60代男女、70代男女他多数。抗がん剤治療が始まる以前から自宅とたんぽぽ光線の併用でたっぷりのコウケントー光線治療を行っていた。抗がん剤治療中もしっかりと光線治療を当て続けた。その甲斐あって抗がん剤治療の副作用が出なかった、またはほとんどなかった。

※日頃からコウケントー光線治療を行っていると、皆さんの身体は5倍、10倍と強くなっています。なので5倍、10倍と自然治癒力や回復力が旺盛になっています。

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