40代女性のアトピー注射で結膜炎で一旦中止。1年後に注射を再開して現在はコウケントー光線治療のみで様子を見ています。

40代女性のアトピー注射で結膜炎で一旦中止。1年後に注射を再開して現在はコウケントー光線治療のみで様子を見ています。

アトピー性皮膚炎でステロイド剤を塗っていたんですが、病院の先生からある一定の条件が揃えばアトピーの注射を使って肌の痒みやブツブツを良くすることが出来ると言われました。

その条件を満たした半年後に、アトピーの注射を打ったのですが、3回目で結膜炎になって断念しました。

そこで、以前にコウケントー光線治療を受けたことのある、たんぽぽ光線に行って相談をしました。

この注射の副作用は、頭痛・感染・口唇ヘルペス・結膜炎などがあるようで、たんぽぽは40代女性の患者様に、「お薬に負けない体を作ることが先ですよ」とアドバイスをしました。
※実際、注射後に結膜炎になった患者様のコウケントー光線治療したことがありました。

週1回の全身光線を半年間続けてから、アトピー注射を再開しました。以前は3回目で結膜炎になりましたが、3回目も結膜炎にはならず、そのまま2週間に1回のアトピー注射を継続できました。

その間も、週1回の全身光線は継続しました。

アトピー注射は半年間継続して、肌の痒みとブツブツが半分以下に治まっているからと病院の先生と話して一旦終了しました。

アトピー注射後もコウケントー光線治療を継続して丸1年半。肌の痒みはなくなり、ブツブツも綺麗になって、80%本来の肌に近づいています。

注射とコウケントー光線で、肌が良くなっているので、そのまま肌の改善のためにコウケントー光線治療を続けていきます。

※知って欲しいことは、コウケントー光線治療をしっかりと当てれば、体は強くなります。強くなった体にしてから病院治療を受けると治療が上手くいくことが多いです。これは不妊治療でも同じです。妊娠しやすくなります。病院治療の効果を上げるために、コウケントー光線治療を役立ててください。

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