30代、40代、50代、60代など女性の膀胱炎のコウケントー光線治療

30代、40代、50代、60代など女性の膀胱炎のコウケントー光線治療

膀胱炎になる患者様の中には、毎月患っている方も何人か見えます。

たんぽぽ光線に膀胱炎のコウケントー光線治療に来られる方は多いんです。

膀胱炎になりやすい患者様は、冷え症、風邪を引きやすい、疲れやすい、体力がない、頻尿などの症状があります。

膀胱炎のコウケントー光線治療なんですが、実は基本照射のみでほとんどの方は再発しにくくなります。

また膀胱炎になり、抗菌薬の効きにくい方も見えますが、コウケントー光線治療を繰り返し行うことで、抗生物質の効きが良くなり、今までは1週間以上もお薬を服用してやっと膀胱炎が治った方が、2日~3日くらいで治ることがあります。

膀胱炎のコウケントー光線治療は、治療用カーボン3001-5000番・3002-5000番・3000-5000番などを使います。
※たんぽぽ光線は、上記のカーボンと3001-4008番・3001-6001番などをミックスして光線照射を行います。

たんぽぽ光線の照射部位は、両足裏部・両足首部・両膝部・腹部・腰部・背部の6か所を6台同時照射30分間~45分間行います。

今までに膀胱炎の患者様で再発した方はほとんどいません。
※仕事や親の介護などで忙しく、光線を当てる時間がなかった方が再発する程度です。

たんぽぽ光線の臨床経験上、月2回の通院を継続されていると膀胱炎を起こすことがほとんどなくなります。

ご自宅で膀胱炎の光線治療を行う場合は、両足裏部(20分間)・両足首部・両膝部・腹部・腰部を各10分間行ってください。初めの1か月間は週3回程度行い、2か月目からは週1回行うと膀胱炎が再発しにくくなります。

※膀胱炎のコウケントー光線治療は基本照射のみでOKです。

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