U・Kさん72歳女性、慢性膵炎のコウケントー光線治療とフルーツのススメ

たんぽぽのマッサージに長年来て下さっているU・Kさん。

なかなか背中の痛みが取れないので、試しに光線を背中の痛み部分に当ててみたら何となく軽くなった気がしたので、それ以来1年間(週に1回)継続中です。

慢性の肝臓や胃などは野菜をしっかりと取り入れた食生活を心掛けますが、膵臓は野菜はもちろん良いですが、果物も食べると良いですよ。

慢性膵炎は3001-5000番、3001-4008番、3001-1000番などを使いますが、たんぽぽは場合によって1000-4008番も使うことがあります。

U・Kさんは、1000-3001番を使って両足裏部・両足首部(足が冷えると言うので)・両膝部・腹部・膵臓部(2号集光器)・腰部・背正中部・後頭部・左右咽喉部を合計60分間照射。

1年後の現在は、数値は安定して、体力がついてゴルフを満喫中です。

膵臓などの患部の照射は2号集光器を使います↓


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