犬・猫などの小動物の癌にも1000-4008番です。

ペットのコウケントー光線治療のご相談が増えています。

たんぽぽに光線治療を受けに見える動物病院の先生に色々とお話しを聞く機会がありまして、食べ物の栄養価が高くなり長生きをするようになったので癌は増えていますと言われました。

犬・猫などの癌は手術もするし、抗ガン剤治療もするし、人間と同じですよと言われます。

動物病院の先生は、光線愛好家で、動物の腰椎椎間板ヘルニアや関節の痛みにコウケントー光線治療を積極的に活用されています。

動物の痛みには3001-4008番、癌ケアには1000-4008番を使うと緩和すると言います。

動物の光線照射では、お腹側や背中側など体長に合わせて集光器なしで当てたり、1号集光器で当てたりします。

患部照射のときは、フサフサした毛をヘアピンでとめて皮膚を少しでも露出して当てる場合もあります。

出来る限りたっぷり、しっかりと当ててあげてください。



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