山登りが趣味な患者さんが大喜び!高山病にならずに済んだコウケントー光線治療

パーキンソン症状のある60代の女性の方から喜びの声。

病気の症状を少しでも和らげるためにお薬だけでなく、コウケントー光線治療を熱心に自宅治療と通院治療を併用されています。

先日、ご主人と一緒に乗鞍岳(標高3000m級)の頂上まで登りました。

私はどんどん、マイペースで登山を続けていたのですが、主人は途中で高山病になってしまい、何とか宿泊施設までたどり着いたもののダウン💦

行きと帰りの2日間とも私は体調がとても良く、主人は体調不良でしたが、翌日は体調を取り戻して何とか下山。

光線治療をしてるとしていないのでは、こんなにも違うものかと驚きました。

改めて光線治療の威力を感じましたと報告に来てくれました。

彼女の場合は、パーキンソン症状があるので3002-4008番を中心に光線照射しています。

照射部位は、両足裏部・両足首部・両膝部・ふくらはぎ部・腹部・腰部・背正中部・後頭部・左右咽喉部を合計60分間。

ちなみに自宅治療は、2台で両足裏部と両足首部のみ30分間照射。

光線治療を普段から行っていると、血管が強くなり、血流が良い状態が続くので、高山病になりにくいのでしょうね。

良かったです(^-^)

ちなみに、3000-5000番、3001-5000番、3001-4008番など、ご自宅になるカーボンなら何でもいいので普段から光線治療を行うことで、思いもよらないくらいに、ご自身の身体が強靭になっていることに気付きますよ!




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