コウケントーカーボンは種類によって光の色は違いますか。

それぞれのカーボンが出す光の色は、違います。

がしかし、物体の温度が高くなればなるほど、光は青っぽい光を出します。(←最高温度に達している)

1000番のカーボンは初めは赤っぽく、しだいに青白色の光を出します。

温度が高くなるにつれて、光の色は変わります。

はじめはこんな感じ↓

次第に白青色っぽくなります↓


なのでどのカーボンであっても、どんな症状にも合います。

しかし、色々なカーボンの組み合わせを試してみたら、この症状にはこの組み合わせ、この病気にはこの組み合わせの方が治り良いことを発見・研究されたのが光線研究所です。

カーボンの特性の似ているものがいくつかありますから、それらを組み合わせると、面白いかもしれません。

3000番の仲間は、4000番、3003番、3009番など。

3001番の仲間は、4001番、3005番、5003番、6004番など。

3002番の仲間は、4002番、6006番など。

5000番の仲間は、4008番、6000番などです。

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